ライズのリース月額を主要社で比較【年数別・同一条件】

ライズのリース月額を主要社で比較【年数別・同一条件】 車種別の料金比較

[広告]この記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。掲載順や評価は、広告の有無や報酬額によって変えていません。金額はいずれも各社の公式表示です。

この記事が答える質問は一つです。トヨタ ライズをカーリースで借りるとき、月額は会社と契約年数でどれだけ変わるのか。結論の材料になる数字から先に置きます。

7年契約の月額(ボーナス加算なし)は、オリコで乗ーるの22,090円が最も低く、MOTAカーリースの36,080円が最も高い表示でした。その差は13,990円です。あいだにニコノリの標準プラン24,420円と、オリックスカーリース・オンライン35,640円が入ります。

9年契約になると幅は縮みます。オリコで乗ーるが21,890円、MOTAカーリースが29,590円で、差は7,700円。7年契約の13,990円と比べると、会社間の開きがおよそ半分になる計算です。これらはいずれも2026年8月19日に各社の公開ページから取得した表示額で、ニコノリについては公式表示日が2026年8月16日となっています。金額は改定されることがありますので、申し込みの前には必ず各社の公式ページで最新の表示をご確認ください。

比較の前提

数字を並べる前に、何を揃えて、何が揃わなかったのかを先に書きます。ここを飛ばすと、下の表は「安い順のランキング」に見えてしまいますが、実際にはそうではありません。

揃えた条件は次のとおりです。

  • 車種はトヨタ ライズに固定しています。
  • グレードは各社で選べる範囲の低いほうを取っています。オリックスカーリース・オンラインは「2WD 5ドア X 5人 1200cc ガソリン AT」、MOTAカーリースは「X」、オリコで乗ーるは最安グレード、ニコノリはベースグレードです。
  • 月額はすべてボーナス加算なしの数字です。ニコノリのみボーナス併用の金額も公開されているため、別の見出しで扱います。
  • 頭金は0円としています。
  • 表示はすべて税込です。
  • 走行距離の条件は、オリコで乗ーるが月間1,000kmでの算出です。

揃えられなかったのは、月額に何が含まれているかです。ここは会社ごとに中身が違います。

  • オリックスカーリース・オンラインは、頭金0円で車検基本料とオイル交換のクーポンが付きますが、重量税・自動車税(種別割)・自賠責・リサイクル料は別途顧客負担と表示されています。満了時に車がもらえるのは7年・9年・11年で、5年の「いまのりくん」は買取不可とされています。
  • MOTAカーリースは、頭金0円・初期費用0円で、税金・自賠責は契約期間分が込みです。メンテナンスはオプション扱い。満了時に車がもらえ、満了まで乗れば走行距離制限なしと表示されています(中途解約・返却時は月2,000km換算を超えると8円/kmとされています)。
  • オリコで乗ーるは、月間走行距離1,000kmで算出、契約年数は1年単位。もらえる・中途解約はオプション扱いです。頭金・ボーナス払い・メンテナンスの扱いは、取得したAPI応答からは判別できず未確認のままです。
  • ニコノリは、頭金0円で税金・車検・メンテ込みの表示です。

つまり、オリックスカーリース・オンラインの金額には税金類が入っておらず、MOTAカーリースには税金は入るがメンテナンスは入らず、ニコノリには両方入っています。オリコで乗ーるは扱いが未確認です。この記事で扱えるのは、あくまで各社が表示している月額の並び順であって、支払総額の順位ではありません。以降の表には、必ず条件の列を付けています。

7年契約の月額(4社)

会社月額(ボーナス加算なし)月額に含まれるもの/満了時
オリコで乗ーる22,090円月間1,000kmで算出。もらえる・中途解約はオプション扱い。頭金・ボーナス払い・メンテナンスの扱いは未確認
ニコノリ(標準プラン)24,420円頭金0円/税金・車検・メンテ込み。残価設定あり、満了時は返却・買取・延長・乗換
オリックスカーリース・オンライン35,640円頭金0円/車検基本料・オイル交換クーポン付。重量税・自動車税(種別割)・自賠責・リサイクル料は別途負担。7年は満了時に車がもらえる
MOTAカーリース36,080円頭金0円・初期費用0円/税金・自賠責は契約期間分込み。メンテナンスはオプション。満了時に車がもらえる

出典と取得日は次のとおりです。オリックスカーリース・オンライン https://www.carlease-online.jp/lineup/simple_estimate.html?car=16340 (取得日 2026-08-19)、MOTAカーリース https://autoc-one.jp/lease/search/toyota/raize/ (取得日 2026-08-19)、オリコで乗ーる https://orico-de-noru.jp/estimate (取得日 2026-08-19)、ニコノリ https://www.niconori.jp/car/RAIZE (公式表示日 2026/08/16、取得日 2026-08-19)。

並びを差額で見ると、オリコで乗ーるとニコノリ標準プランのあいだが2,330円、ニコノリとオリックスカーリース・オンラインのあいだが11,220円、オリックスとMOTAのあいだが440円です。4社は等間隔に並んでいるのではなく、下の2社と上の2社という二つのかたまりに分かれています。そして上のかたまりの中身は、税金が別途負担のオリックスと、税金込みのMOTAです。含まれるものが違う会社どうしが、たまたま近い数字で並んでいる形になります。

オリコで乗ーるは、年数を延ばしてもほとんど動かない

ライズで目を引いたのは、オリコで乗ーるの年数別の表示です。

契約年数月額(ボーナス加算なし)前の年数からの差条件
3年21,990円月間1,000kmで算出/契約年数は1年単位/もらえる・中途解約はオプション扱い/頭金・ボーナス払い・メンテナンスの扱いは未確認
5年21,430円560円下がる
7年22,090円660円上がる
9年21,890円200円下がる

4つの年数がすべて21,430円から22,090円のあいだに収まっています。いちばん低い年数といちばん高い年数の差が660円しかありません。さらに、最も低いのは9年ではなく5年で、最も高いのは3年でもなく7年です。年数を長くすれば月額が下がるという読み方が、この会社のライズの表示には当てはまりません。

5年から7年にかけては660円上がり、7年から9年で200円下がります。9年(21,890円)まで延ばしても、5年(21,430円)の表示を下回りません。契約年数を2年、4年と延ばすかどうかを月額で判断しようとすると、動く幅が数百円しかないため、判断材料になりにくいということです。ここでは月額以外の条件、たとえば満了時の扱いをオプションで付けるかどうかのほうが、金額より先に効いてくる部分になります。

ニコノリの標準プランも5年が底、7年で上がる

オンラインで学ぶ様子

同じ形が、条件のまったく違うニコノリの標準プランにも出ています。

契約年数月額(ボーナス加算なし)前の年数からの差条件
3年24,970円頭金0円/税金・車検・メンテ込み/税込/ベースグレード。残価設定あり、満了時は返却・買取・延長・乗換
5年23,870円1,100円下がる
7年24,420円550円上がる
9年27,830円3,410円上がる

こちらも5年が最も低く、7年で550円上がります。オリコで乗ーるの上げ幅が660円でしたので、方向も規模も近い動きです。算出のしかたも含まれるものもまったく違う2社が、ライズでは同じ「5年が底、7年で反転」という形を見せています。

ただし9年の扱いは分かれます。オリコで乗ーるは9年でわずかに下がって21,890円ですが、ニコノリの標準プランは9年で27,830円まで上がり、7年から3,410円の増加になります。5年の23,870円と比べると3,960円高い表示です。ニコノリの標準プランは残価設定ありで満了時は返却・買取・延長・乗換となっていますので、長く借りるほど月額が下がるという形にはなっていません。

兄弟車ロッキーと比べると、高い順が会社ごとに入れ替わる

ライズには、ダイハツ ロッキーという同じ骨格の兄弟車があります。当編集部が同じ日に取得したロッキーの表示額と並べると、はっきりした違いが出ました。

会社・年数ライズロッキー差(ライズ-ロッキー)
オリックス 5年41,800円40,920円ライズが880円高い
オリックス 7年35,640円34,980円ライズが660円高い
オリックス 9年29,260円28,710円ライズが550円高い
オリックス 11年26,730円26,290円ライズが440円高い
MOTA 7年36,080円35,530円ライズが550円高い
MOTA 9年29,590円29,150円ライズが440円高い
MOTA 11年27,060円26,620円ライズが440円高い
オリコ 3年21,990円25,620円ライズが3,630円低い
オリコ 5年21,430円24,180円ライズが2,750円低い
オリコ 7年22,090円24,620円ライズが2,530円低い
オリコ 9年21,890円23,760円ライズが1,870円低い
ニコノリ標準 3年24,970円26,950円ライズが1,980円低い
ニコノリ標準 5年23,870円24,860円ライズが990円低い
ニコノリ標準 7年24,420円25,410円ライズが990円低い
ニコノリ標準 9年27,830円27,390円ライズが440円高い

条件は各社とも本文の「比較の前提」で書いたとおりで、ライズ側とロッキー側で同じ会社・同じ年数どうしを突き合わせています。ロッキー側の出典は、オリックスカーリース・オンライン https://www.carlease-online.jp/lineup/simple_estimate.html?car=91400 、MOTAカーリース https://autoc-one.jp/lease/search/daihatsu/rocky/ 、オリコで乗ーる https://orico-de-noru.jp/estimate 、ニコノリ https://www.niconori.jp/car/ROCKY (公式表示日 2026/08/16)で、いずれも取得日は2026-08-19です。

読み取れることは次のとおりです。

  • オリックスカーリース・オンラインとMOTAカーリースでは、取得したすべての年数でライズのほうが高い表示でした。差は440円から880円の範囲です。
  • オリコで乗ーるでは、取得したすべての年数でライズのほうが低い表示でした。差は1,870円から3,630円と、上の2社より一桁大きい開きです。
  • ニコノリの標準プランは、3年・5年・7年ではライズのほうが低いのに、9年だけライズのほうが440円高くなり、順序が入れ替わります

同じ骨格の車でも、どちらが高く見えるかは会社によって逆になり、ニコノリでは契約年数を変えるだけでも逆になる、ということです。「ライズはロッキーより高い(安い)」と一言でまとめられる状態ではありません。なぜ会社ごとに向きが違うのかは、各社の算出方法が公開されていないため、この記事では判断できません。分かるのは表示額の並びだけです。

MOTAとオリックスは、どの年数でも数百円差で並ぶ

上のかたまりに入る2社を、年数ごとに並べてみます。

契約年数オリックスカーリース・オンラインMOTAカーリース
5年41,800円(表示なし)
7年35,640円36,080円440円
9年29,260円29,590円330円
11年26,730円27,060円330円

3つの年数すべてでMOTAカーリースのほうが高く、その差は440円、330円、330円です。ただし前提が違います。オリックスカーリース・オンラインの月額には重量税・自動車税(種別割)・自賠責・リサイクル料が入っておらず別途負担、MOTAカーリースは税金・自賠責が契約期間分込み(メンテナンスはオプション)です。含まれるものが違う以上、この330円から440円という差を「MOTAのほうが高い」と読むことはできません。表示額としてはこの並びだった、というところまでが言えることです。

年数ごとの下がり方は2社とも似ています。オリックスは5年から7年で6,160円、7年から9年で6,380円下がり、9年から11年では2,530円にとどまります。MOTAは7年から9年で6,490円、9年から11年で2,530円です。どちらも9年から11年にかけて下がり幅が半分以下に縮みます。2年延ばしても月額の下がり方は同じペースでは続かない、という形が両社に共通して出ています。

9年契約の月額

動画編集の作業画面
会社・プラン月額(ボーナス加算なし)月額に含まれるもの/満了時
オリコで乗ーる21,890円月間1,000kmで算出。もらえる・中途解約はオプション扱い。頭金・ボーナス払い・メンテナンスの扱いは未確認
ニコノリ(標準プラン)27,830円頭金0円/税金・車検・メンテ込み。残価設定あり、満了時は返却・買取・延長・乗換
ニコノリ(もらえるプラン)28,490円頭金0円/税金・車検・メンテ込み。残価0で満了時に車がもらえる、走行距離制限なし
オリックスカーリース・オンライン29,260円頭金0円/車検基本料・オイル交換クーポン付。重量税・自動車税(種別割)・自賠責・リサイクル料は別途負担。9年は満了時に車がもらえる
MOTAカーリース29,590円頭金0円・初期費用0円/税金・自賠責は契約期間分込み。メンテナンスはオプション。満了時に車がもらえる

7年で13,990円あった上下の差が、9年では7,700円になります。縮んだ理由は、オリコで乗ーるの月額がほとんど動かない一方で、オリックスとMOTAが年数を延ばすごとに大きく下がるためです。オリコで乗ーるは7年から9年で200円しか下がっていませんが、オリックスは6,380円、MOTAは6,490円下がっています。年数を延ばすと会社間の順位が変わるのではなく、上のかたまりが下りてきて間隔が詰まる、という動き方です。

それでも9年の時点で、オリックスの29,260円もMOTAの29,590円も、オリコで乗ーるの21,890円より7,000円以上高い表示のままです。11年まで見ると、オリックスが26,730円、MOTAが27,060円になりますが、これでもオリコで乗ーるの3年から9年までのどの表示(21,430円から22,090円)より高い位置にあります。ただし繰り返しになりますが、オリコで乗ーるは頭金・メンテナンスの扱いが未確認ですので、同じ中身の金額として比べられるものではありません。

ニコノリのプラン差(もらえる/標準)とボーナス併用

ニコノリだけは、プランの違いとボーナス併用の金額が同じページに出ています。

プラン・年数月額(ボーナス加算なし)月額(ボーナス併用)ボーナス月加算
標準プラン 3年24,970円9,900円90,322円
標準プラン 5年23,870円9,900円83,779円
標準プラン 7年24,420円9,900円86,771円
標準プラン 9年27,830円11,000円100,873円
もらえるプラン 9年28,490円11,000円104,821円

共通条件は、頭金0円/税金・車検・メンテ込み/税込/ベースグレードです。標準プランは残価設定ありで満了時は返却・買取・延長・乗換、もらえるプランは残価0で満了時に車がもらえ走行距離制限なしと表示されています。出典は https://www.niconori.jp/car/RAIZE (公式表示日 2026/08/16、取得日 2026-08-19)です。

9年どうしで比べると、もらえるプランと標準プランの差は660円です。満了時に車がもらえるかどうか、走行距離制限があるかどうかという条件の違いが、月額では660円として表示されている形になります。

ボーナス併用の欄も見ておきます。月額のほうは3年・5年・7年がいずれも9,900円、9年が両プランとも11,000円で、年数を変えてもほとんど動きません。動いているのはボーナス月の加算額のほうで、83,779円から104,821円まで、21,042円の幅があります。ボーナス併用を選ぶと、年数やプランの違いは毎月の請求ではなくボーナス月に集まるということです。そしてこのボーナス加算額も、標準プランでは3年90,322円、5年83,779円、7年86,771円、9年100,873円と、やはり5年が最も低くなっています。ボーナス加算なしの月額で見えた「5年が底」という形が、ボーナス併用側でも同じ向きに出ています。

金額の前に確かめること

ここまでの数字は、あくまで各社が表示している月額です。実際に選ぶ前に、少なくとも次の点は各社の公式ページでご確認ください。

  • 月額に税金が入っているか。オリックスカーリース・オンラインは重量税・自動車税(種別割)・自賠責・リサイクル料が別途顧客負担と表示されています。この分は表の金額には含まれていません。
  • メンテナンスが入っているか。MOTAカーリースはオプション扱い、ニコノリは込みと表示されています。オリコで乗ーるは今回の取得では判別できませんでした。
  • 走行距離の条件。オリコで乗ーるは月間1,000kmでの算出です。MOTAカーリースは満了まで乗れば制限なしとされる一方、中途解約・返却時は月2,000km換算を超えると8円/kmと表示されています。ニコノリのもらえるプランは走行距離制限なしと表示されています。乗る距離が読めない場合、ここが月額より大きく効くことがあります。
  • 満了時にどうなるか。もらえる/返却/買取/延長/乗換のどれになるかは会社とプランで違います。オリックスカーリース・オンラインは7年・9年・11年が「もらえる」で、5年のいまのりくんは買取不可と表示されています。
  • グレードが同じか。この記事はオリックスとMOTAがX、オリコで乗ーるが最安グレード、ニコノリがベースグレードです。装備が同一である保証はありません。

中途解約については、各社が公式ページで表示している内容以上のことをこの記事では扱いません。契約の解釈にかかわる部分は各社の規定と説明をご確認ください。審査についても同様に、この記事では触れていません。

この記事が向く人・向かない人

向いているのは、ライズという車種を決めていて、複数社の表示額を同じ日・同じ条件で並べたものを見たい方です。とくに、契約年数を何年にするかで迷っている場合、オリコで乗ーるとニコノリ標準プランで5年が底になっているという形は、判断の材料になるかもしれません。

向いていないのは、支払総額でどこが安いかを知りたい方です。今回の4社は月額に含まれるものが揃っておらず、オリコで乗ーるにいたっては頭金やメンテナンスの扱いが未確認です。この状態で総額を出すことはできませんし、この記事では推定もしていません。総額で比べたい場合は、各社に同じ条件で見積もりを取り、含まれる項目を一つずつ突き合わせる必要があります。

また、車種をまだ絞っていない方にも、この記事だけでは足りません。ライズと兄弟車のロッキーですら会社によって高い順が逆になりますので、車種の比較は同じ会社の中で行うほうが読み違えが少なくなります。

【内部リンク:ロッキー/ヤリスクロス/ルーミー】

他の車種の比較

同じ条件でそろえた、他の車種の記事です。扱っている会社は車種によって違います。

月額がどう決まるのか、条件を変えると何が動くのかはカーリースの月額はどう決まる?にまとめています。

まとめ

  • トヨタ ライズの7年契約は、オリコで乗ーる22,090円、ニコノリ標準プラン24,420円、オリックスカーリース・オンライン35,640円、MOTAカーリース36,080円という表示でした。最も低い表示と最も高い表示の差は13,990円です。9年では21,890円から29,590円となり、差は7,700円に縮みます(いずれも2026年8月19日取得、ニコノリは公式表示日2026年8月16日)。
  • オリコで乗ーるは3年から9年までのすべてが21,430円から22,090円に収まり、幅は660円だけでした。最も低いのは5年、最も高いのは7年で、年数を延ばすほど下がるという形にはなっていません。
  • ニコノリの標準プランも5年が最も低く、7年で550円上がります。算出方法も含まれるものも違う2社に、同じ向きの動きが出ています。ニコノリは9年で27,830円まで上がります。
  • 兄弟車ロッキーと突き合わせると、オリックスとMOTAでは全年数でライズが440円から880円高く、オリコで乗ーるでは全年数でライズが1,870円から3,630円低く、ニコノリ標準プランは3年・5年・7年でライズが低いのに9年だけ440円高くなります。どちらが高いかは会社と年数で入れ替わります。
  • ニコノリの9年は、もらえるプランと標準プランの差が660円でした。ボーナス併用にすると月額は9,900円または11,000円にそろい、違いはボーナス月の加算額(83,779円から104,821円)のほうに出ます。
  • ここに並べたのは表示されている月額の順位であり、支払総額の順位ではありません。税金・メンテナンス・走行距離・満了時の扱いが会社ごとに違いますので、最新の金額と条件は各社の公式ページでご確認ください。

金額も条件も変わります。契約前に必ず各社の公式表示で最新をご確認ください。

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