フレアワゴンカスタムスタイルのリース月額を主要社で比較【年数別・同一条件】

フレアワゴンカスタムスタイルのリース月額を主要社で比較【年数別・同一条件】 車種別の料金比較

[広告]この記事には広告(アフィリエイトリンク)が含まれます。掲載順や評価は、広告の有無や報酬額によって変えていません。金額はいずれも各社の公式表示です。

この記事が答えるのは、「マツダ フレアワゴンカスタムスタイルをカーリースで借りると、会社と契約年数ごとに月額はいくらで、どれだけ違うのか」という一点です。7年契約のボーナス加算なし月額は、オリコで乗ーるが25,500円、ニコノリの標準プランが29,480円、オリックスカーリース・オンラインが36,300円でした。いちばん低い表示といちばん高い表示の差は10,800円です。

9年契約になると、オリコで乗ーるが24,530円、ニコノリの標準プランが27,500円、ニコノリのもらえるプランが28,160円、オリックスカーリース・オンラインが29,040円で、幅は4,510円まで縮みます。年数を延ばすと金額そのものが下がるだけでなく、会社ごとの開きも小さくなるのがこの車種の形です。

金額の取得日は、オリックスカーリース・オンラインとオリコで乗ーるが2026年8月29日、ニコノリが2026年8月26日(公式表示日2026年8月22日)です。以下の数字はすべてこの時点で各社サイトに表示されていた値で、確定した見積りではありません。申し込みを検討する段階では、必ず各社の公式サイトで最新の表示を確認してください。

比較の前提

この記事は、匿名の編集部が各社の公開情報を同じ条件で並べたものです。揃えた条件と、揃えられなかった条件を先に書きます。

揃えたのは次の点です。

  • 車種はマツダ フレアワゴンカスタムスタイルに固定しています。
  • グレードは各社の最安側(ベースグレード相当)で拾っています。
  • ボーナス併用は使わない前提の月額を主に並べています。ニコノリのボーナス併用額は別の節でだけ扱います。
  • 頭金は0円の表示です(オリコで乗ーるは後述のとおり未確認)。
  • 金額は税込表示です。
  • オリコで乗ーるは月間走行距離1,000kmで算出された値です。

揃えられなかったのは、月額に何が含まれているかです。ここが会社ごとに違うため、金額だけを並べると誤読につながります。

  • ニコノリは税金・車検・メンテナンス込みの表示です。
  • オリックスカーリース・オンラインは車検基本料とオイル交換のクーポンが付く一方で、重量税・自動車税(種別割)・自賠責・リサイクル料は別途顧客負担と明記されています。つまり月額の外に払うものが残ります。
  • オリコで乗ーるは、頭金・ボーナス払い・メンテナンスの扱いが、今回参照したAPI応答からは判別できませんでした。分からないものは分からないまま書きます。この点は各自で公式サイトの確認が必要です。

グレード表記も各社で粒度が違います。オリックスカーリース・オンラインは「2WD 5ドア XS 4人 660cc ガソリン AT」と具体的に示されているのに対し、オリコで乗ーるは「最安グレード」、ニコノリは「ベースグレード」という括りです。同じ車種名でも、装備の中身が完全に同一とは限りません。

また、この車種はMOTAカーリースの収集データに行がありませんでした。したがってこの記事は3社(一部の年数はニコノリの2プランを含めて4行)での比較になります。MOTAカーリースの金額は、この車種については持っていないので書きません。

7年契約の月額(3社)

まず7年です。ボーナス加算なしの月額と、その月額に含まれるもの・満了時の扱いを並べます。

会社・プラン月額(ボーナス加算なし)含まれるもの/満了時
オリコで乗ーる25,500円月間走行距離1,000kmで算出。契約年数は1年単位。もらえる・中途解約はオプション扱いと公式に表示。頭金・ボーナス払い・メンテナンスの扱いは未確認。
ニコノリ(標準プラン)29,480円頭金0円/税金・車検・メンテ込み/税込/ベースグレード。残価設定あり。満了時は返却・買取・延長・乗換から選択。
オリックスカーリース・オンライン36,300円頭金0円/車検基本料・オイル交換のクーポン付。重量税・自動車税(種別割)・自賠責・リサイクル料は別途顧客負担。満了時に車がもらえるのは7・9・11年。

これは表示されている月額の順位であって、支払総額の順位でも、おすすめの順位でもありません。とくにオリックスカーリース・オンラインは税金や自賠責が月額の外に出ているので、月額の数字だけで他社と並べると条件が揃いません。逆にニコノリはそれらが月額に入った状態の表示です。

順位を離れて幅だけ見ると、25,500円から36,300円までの10,800円です。7年という同じ期間で、同じ車で、これだけ表示が動きます。

3年契約を出しているのは2社だけ

「フレアワゴンカスタムスタイル リース 3年」で調べる人は少なくありませんが、3年の月額を出している会社は限られます。今回の3社では次のとおりでした。

  • 3年を出している会社:オリコで乗ーる、ニコノリ
  • 3年を出していない会社:オリックスカーリース・オンライン(表示は5年から)
  • そもそもこの車種の行がない:MOTAカーリース
会社・プラン3年の月額(ボーナス加算なし)含まれるもの/満了時
オリコで乗ーる32,000円月間走行距離1,000kmで算出。もらえる・中途解約はオプション扱い。頭金・ボーナス払い・メンテは未確認。
ニコノリ(標準プラン)38,170円頭金0円/税金・車検・メンテ込み/税込。残価設定あり。満了時は返却・買取・延長・乗換。

2社の差は6,170円です。そして重要なのは、3年は7年より高いという点です。同じ会社の同じ条件で引き算するとこうなります。

  • オリコで乗ーる:3年32,000円 − 7年25,500円 = 6,500円、3年のほうが月額で高い
  • ニコノリ標準プラン:3年38,170円 − 7年29,480円 = 8,690円、3年のほうが月額で高い

短く借りたい人にとっては、選択肢が2社に絞られたうえ、月額も上がる形になります。3年で探していて金額が想像より高いと感じた場合、それは特定の会社が高いのではなく、この年数を扱う会社が少なく、扱っていても短期は月額が上がるという構造によるものです。

5年・9年・11年の月額

オンラインで学ぶ様子

年数を横に並べると、各社の下がり方の違いが見えます。金額はすべてボーナス加算なしの表示です。

会社・プラン3年5年7年9年11年
オリコで乗ーる32,000円27,480円25,500円24,530円表示なし
ニコノリ(標準プラン)38,170円30,690円29,480円27,500円表示なし
ニコノリ(もらえるプラン)表示なし表示なし表示なし28,160円表示なし
オリックスカーリース・オンライン表示なし44,000円36,300円29,040円26,070円

条件は前の表と同じで、オリックスカーリース・オンラインは税金・自賠責・リサイクル料が別途負担、ニコノリは込み、オリコで乗ーるは一部未確認です。

1段ごとの下がり幅を引き算すると、会社の性格が分かれます。

  • オリコで乗ーる:3年から5年で4,520円、5年から7年で1,980円、7年から9年で970円。早い段階で下がり切って、あとはほとんど動かない形です。
  • オリックスカーリース・オンライン:5年から7年で7,700円、7年から9年で7,260円、9年から11年で2,970円。長い年数まで大きく下がり続ける形です。5年44,000円と11年26,070円の差は17,930円あります。
  • ニコノリ標準プラン:3年から5年で7,480円、5年から7年で1,210円、7年から9年で1,980円。途中で一度ほぼ止まります。

5年で見るとオリックスカーリース・オンラインの44,000円は3社で最も高い表示ですが、11年の26,070円は、オリコで乗ーるの5年27,480円より低い表示になります。同じ会社でも、年数の取り方で立ち位置が入れ替わります。

中身が同じスペーシアカスタムとの差は、長い年数ほど小さい

フレアワゴンカスタムスタイルは、スズキ スペーシアカスタムのOEM供給を受けた車です。編集部で収集した同じデータの中にスペーシアカスタムの行があるので、同じ会社・同じ年数で引き算してみます。スペーシアカスタムの値は2026年8月26日取得(オリコで乗ーる、オリックスカーリース・オンライン、ニコノリいずれも)で、本車種の取得日とは数日ずれています。厳密な同時点比較ではない点は先に断っておきます。

契約年数オリコで乗ーるオリックスカーリース・オンラインニコノリ(標準プラン)
3年+5,830円両車とも表示なし+6,710円
5年+4,070円+4,840円+4,620円
7年+3,410円+3,740円+4,950円
9年+1,980円+2,860円+2,310円
11年表示なし+2,640円表示なし

プラスはフレアワゴンカスタムスタイルのほうが高いという意味です。全13組すべてでフレアワゴンカスタムスタイルのほうが高く、スペーシアカスタムのほうが高い組み合わせは1つもありませんでした。ただし条件はまったく同じではありません。オリックスカーリース・オンラインのグレード表記は、フレアワゴンカスタムスタイルが「XS」、スペーシアカスタムが「HYBRID GS」で、パワートレインの表記から違います。

差の動き方も一様ではありません。オリコで乗ーるは3年の5,830円から9年の1,980円まで、年数が伸びるほど素直に縮んでいきます。オリックスカーリース・オンラインも5年4,840円から11年2,640円へ縮みます。一方でニコノリだけは5年の4,620円から7年で4,950円へいったん広がり、9年で2,310円に縮みます。3社が同じ方向に動くわけではなく、7年で比較したときだけニコノリの差が最も大きくなる、という結果です。

「同じ車ならどこで借りても差は同じ」とは言えない、ということがこの表の中身です。ニコノリの9年については、標準プランでもらえるプランでも差がともに2,310円で一致しました(標準27,500円−25,190円、もらえる28,160円−25,850円)。

オリコで乗ーるの7年から9年、スズキ名義は上がりマツダ名義は下がる

もうひとつ、収集データを横に見て初めて出てくる形があります。オリコで乗ーるでは、7年から9年へ延ばしたときに月額が上がる車種があるのですが、その上がる側にスズキ名義のスペーシア系が並び、マツダ名義のフレアワゴン系は下がっています。

車種(オリコで乗ーる)7年9年
マツダ フレアワゴンカスタムスタイル25,500円24,530円−970円
マツダ フレアワゴン22,090円20,790円−1,300円
スズキ スペーシアカスタム22,090円22,550円+460円
スズキ スペーシア20,330円20,350円+20円
スズキ スペーシアギア22,970円23,650円+680円

条件はいずれもオリコで乗ーるの最安グレード・月間走行距離1,000km・ボーナス加算なしで、フレアワゴンカスタムスタイル以外は2026年8月26日取得です。スペーシアは7年から9年で20円しか動かず、それも下がるのではなく上がる向きでした。

ニコノリでも似た向きが出ています。スペーシアカスタムは標準プランの7年24,530円から9年25,190円へ660円上がるのに対し、フレアワゴンカスタムスタイルは29,480円から27,500円へ1,980円下がります。

年数を延ばせば必ず月額が下がる、とは限りません。この車種については、少なくともオリコで乗ーるとニコノリの表示上は9年まで下がり続けていましたが、兄弟にあたる車種では逆になっている、という並びでした。なぜそうなるのかは各社の残価や算定の内側の話で、公開情報からは説明できません。ここでは表示がそうなっている、という事実だけを置きます。

ニコノリ標準プランの5年と7年は1,210円しか違わない

年数の刻み方をもう少し細かく見ます。ニコノリの標準プランは、3年38,170円から5年30,690円へ7,480円下がりますが、5年30,690円から7年29,480円へは1,210円しか下がりません。2年長く借りて、月額の下がり幅は1,210円です。そのあと7年から9年では1,980円下がるので、下がり幅がいったん小さくなってまた戻る形になっています。

この区間はボーナス併用の表示でも独特です。ニコノリの標準プランは、5年も7年もボーナス併用時の月額が同じ12,100円で、違いはボーナス月加算額のほうに出ています(5年111,406円、7年104,058円で、差は7,348円)。月額の欄だけを見比べていると、5年と7年が同じ金額に見えてしまいます。

比較のために他社を並べると、オリックスカーリース・オンラインは5年から7年で7,700円下がり、オリコで乗ーるは1,980円下がります。「5年から7年に延ばす」という同じ判断でも、会社によって効き方がまったく違うということです。ニコノリで検討していて7年にするか5年にするか迷っている場合、この車種では月額の差は1,210円しかない、というのが表示上の事実になります。

会社が変わると、軽と普通車の並びも入れ替わる

動画編集の作業画面

編集部が同じ手順で集めた他車種のデータと突き合わせると、もう一つ目に付く点があります。オリコで乗ーるの7年で、フレアワゴンカスタムスタイルの25,500円は、スズキ スイフトの25,500円と1円まで同額でした(スイフトは2026年8月26日取得)。軽自動車と、排気量も車格も違う普通車が、この会社のこの年数では同じ表示になっています。

ところがオリックスカーリース・オンラインの7年では、スイフトが33,660円、フレアワゴンカスタムスタイルが36,300円で、軽であるフレアワゴンカスタムスタイルのほうが2,640円高く出ます。会社を替えると、この2台の高い順が入れ替わるということです。

ここから言えるのは、「軽だから安い」という並びは会社をまたぐと保証されない、ということだけです。どちらが得かという話ではありません。含まれるものが会社ごとに違う以上、月額の大小はそのまま負担の大小になりません。

ニコノリのプラン差(もらえる/標準)とボーナス併用

ニコノリは同じ車種に2つのプランがあり、この車種では9年だけ両方の表示が並びます。

プラン・年数月額(ボーナス加算なし)月額(ボーナス併用)ボーナス月加算満了時
もらえるプラン 9年28,160円11,000円102,924円残価0。満了時に車がもらえる。走行距離制限なし。
標準プラン 3年38,170円14,300円142,607円残価設定あり。返却・買取・延長・乗換から選択。
標準プラン 5年30,690円12,100円111,406円同上
標準プラン 7年29,480円12,100円104,058円同上
標準プラン 9年27,500円11,000円98,489円同上

共通条件は頭金0円・税金・車検・メンテ込み・税込・ベースグレードです。

9年で2つのプランを引き算すると、もらえるプランのほうが月額で660円高く(28,160円−27,500円)、ボーナス月加算では4,435円高い(102,924円−98,489円)という関係でした。ボーナス併用時の月額はどちらも11,000円で同じです。残価0で満了時に車がもらえること、走行距離制限がないことの表示上の差が、月額で660円分として並んでいるという見え方になります。

ボーナス併用は、月々の負担を下げる代わりにボーナス月に加算がまとまる仕組みです。たとえば標準プラン3年ならボーナス加算なしの38,170円に対して併用時は14,300円で、差は月23,870円ですが、そのぶんボーナス月に142,607円の加算が乗る表示です。月額の数字だけを見て安いと判断すると、実態を取り違えます。加算の回数や条件は公式サイトで確認してください。

金額の前に確かめること

月額を並べたあとに残る確認事項を整理します。ここは各社の公式表示の紹介にとどめ、契約の法的な解釈や、審査に通るかどうかには踏み込みません。

  • 月額の外に何が残るか。オリックスカーリース・オンラインは重量税・自動車税(種別割)・自賠責・リサイクル料が別途顧客負担と明記されています。ニコノリは税金・車検・メンテ込みの表示です。オリコで乗ーるはメンテナンスの扱いが今回のデータからは判別できませんでした。
  • 満了時に車がどうなるか。オリックスカーリース・オンラインで車がもらえるのは7・9・11年で、5年の「いまのりくん」は買取不可と表示されています。ニコノリはもらえるプランが残価0で満了時に車がもらえ、標準プランは残価設定ありで返却・買取・延長・乗換から選ぶ形です。オリコで乗ーるは、もらえることと中途解約がオプション扱いと公式に表示されています。
  • 走行距離の条件。オリコで乗ーるの金額は月間1,000kmでの算出です。ニコノリのもらえるプランは走行距離制限なしと表示されています。年間の走り方によって、同じ月額でも意味が変わります。
  • 年数の刻み。オリコで乗ーるは契約年数が1年単位と表示されているので、この記事に載せた3・5・7・9年の間の年数も選べる可能性があります。ここでは他社と揃えるため4つの年数だけを載せています。
  • グレード。各社の最安グレードは同一の装備とは限りません。オリックスカーリース・オンラインは「2WD 5ドア XS 4人 660cc ガソリン AT」と表示されています。

金額はいずれも2026年8月時点の表示で、キャンペーンや在庫の状況で変わります。ここに書いた数字は判断の出発点であって、確定値ではありません。

この記事が向く人・向かない人

オンラインでつながる様子

向くのは、会社ごとに条件が違うことを承知したうえで、表示されている月額の位置関係をまず把握したい人です。3年で探していて選択肢の少なさに戸惑っている人、7年と9年のどちらにするか迷っている人、フレアワゴンカスタムスタイルとスペーシアカスタムのどちらの名前で探すべきか決めかねている人には、そのまま使える材料が並んでいます。

向かないのは、「結局どこがいちばん安いか」を1行で知りたい人です。この記事はそれを書きません。月額に含まれるものが会社ごとに違う以上、表示額の順位と負担の順位は別物で、片方だけを断定すると誤情報になります。同じ理由で、審査に通るかどうか、中途解約したらどうなるかといった、公開情報から判断できないことにも踏み込んでいません。そこを知りたい場合は各社への直接確認が必要です。

次の一歩としては、いきなり申し込むより、気になった会社の見積りシミュレーションで自分の希望年数・グレードを入れて表示を出してみるほうが、負担が小さく確かめられます。各社の出典URLは記事内に記載しています。

他の車種の比較

同じ条件でそろえた、他の車種の記事です。扱っている会社は車種によって違います。

月額がどう決まるのか、条件を変えると何が動くのかはカーリースの月額はどう決まる?にまとめています。

まとめ

  • マツダ フレアワゴンカスタムスタイルの7年契約は、ボーナス加算なしの表示でオリコで乗ーる25,500円、ニコノリ標準プラン29,480円、オリックスカーリース・オンライン36,300円。幅は10,800円で、9年になると24,530円から29,040円の4,510円まで縮みます。これは表示されている月額の順位であって、負担の順位ではありません。
  • 3年を出しているのはオリコで乗ーる32,000円とニコノリ標準プラン38,170円の2社だけです。オリックスカーリース・オンラインは5年から、MOTAカーリースはこの車種の収集データに行がありませんでした。3年はどちらの会社でも7年より高く、差はオリコで乗ーるが6,500円、ニコノリが8,690円です。
  • OEM元にあたるスペーシアカスタムと同じ会社・同じ年数で引き算すると、13組すべてでフレアワゴンカスタムスタイルのほうが高い表示でした。差は3年で5,830円から6,710円、9年で1,980円から2,860円と、長い年数ほど小さくなります。ただしニコノリだけは7年で4,950円といったん広がります。
  • オリコで乗ーるでは、スペーシア系は7年から9年で月額が上がる表示(スペーシアカスタム+460円、スペーシア+20円、スペーシアギア+680円)なのに対し、フレアワゴンカスタムスタイルは970円下がります。年数を延ばせば必ず下がるとは限りません。
  • ニコノリ標準プランの5年30,690円と7年29,480円の差は1,210円だけで、ボーナス併用時の月額は両方とも12,100円と同じです。違いはボーナス月加算に出ています。
  • 金額はオリックスカーリース・オンラインとオリコで乗ーるが2026年8月29日取得、ニコノリが2026年8月26日取得(公式表示日2026年8月22日)の表示です。オリックスカーリース・オンラインは税金・自賠責・リサイクル料が別途負担、ニコノリは込み、オリコで乗ーるはメンテナンス等の扱いが未確認という違いがあるため、金額は必ず条件とセットで見てください。最新の内容は各社の公式サイトでご確認ください。出典はオリックスカーリース・オンラインが https://www.carlease-online.jp/lineup/simple_estimate.html?car=51845 、オリコで乗ーるが https://orico-de-noru.jp/estimate 、ニコノリが https://www.niconori.jp/car/FLAIR_WAGON_CUSTOM_STYEL です。

金額も条件も変わります。契約前に必ず各社の公式表示で最新をご確認ください。

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